女子大生仕置き人千鶴

「本当バレー漬けの毎日で。少しは息抜きもしないとって思ってたところなんですよ」


森千鶴。次期オリンピック日本代表候補の筆頭で、東日本大学では体育会系学生は言うに及ばず、一般学生でもその名を知らない者はいない。
デビューが遅く、技術的には粗削りなものの、192センチ98キロの体躯から繰り出すレシーブは規格外で、パワーだけでいえば外国人男子クラスとの評判だ。
筋骨隆々の肩、丸太のような腕、その大きな体を支えるどっしりした腰、成人男性の胴回りほどあろうかという逞しい脚。
体育会系そのものといった体つきだが、筋肉質ながらも女性らしい丸みを帯びたシルエット、はち切れんばかりのバストは138cmもあり、逞しく厚い胸板を
差し引いても爆乳といって差し支えない。切れ長の鋭い眼差しが印象的な美形でありながらも少女らしいあどけなさも残る。魅力は十二分だ。

「(ゴリラみたいな女が来るかと思ったらいい女じゃないか)」
健一はほくそ笑んだ。

「練習やら試合やらで、たまにしかイベントには出席出来ないんですけど、大丈夫ですか?」
「大丈夫、大丈夫。実際掛け持ちしてる体育会系のメンバーもいるし、東日生だけじゃなくて社会人のメンバーもいるから。気軽に参加して楽しんでもらうってのが基本」
「よかったあ。私クラブ大好きで、高校の頃はよく行ってたんですよー。でも大学入ってバレー始めたら時間もないし、地元のクラブ友達と離ればなれになってえ」
なんでも、千鶴は大学に入ってからバレーを始めたのだという。
「え、じゃあ高校の時は部活やってなかったの?」
「帰宅部ですよお。ウチ、親父が頭硬くて。女に学歴あったら嫁の貰い手がなくなる、ただでさえでかいのにって東日行かせてくれなかったんですよ。ひどいでしょ。勉強だけで奨学金貰える頭ないし、体育会系の奨学金貰おうと思って。この体ですからねえ」とおどけて力瘤を作ってみせた。
二の腕の隆起は赤ん坊の頭くらいあるだろうか。華奢で小柄な健一など、片手で捻り潰されてしまいそうだ。
バレーを始めてわずか一年でオリンピック選手団入りを噂されるのだから、持って生まれた能力が違うのだろう。

健一は東日本大学経済学部の三回生だ。学内の音楽イベントサークル、フリーエナジーのオーガナイザーである。
しかし、フリーエナジーは音楽イベントサークルとは表の顔で、その実態はレイプまがいの乱交とドラッグサークルであった。
非力で小柄な健一でも、薬の力を借りれば千鶴のような屈強な大女でも思うままにできるというわけだ。
「さっそく来週ダウンライトってクラブでイベントあるから、タイミング合えば遊びにおいでよ」

「ごめんなさい、日曜試合なんですよ〜。この次必ず行きますから。」
「そっかあ残念。またいつでもおいで。試合頑張ってね。」

「あれ、試合は大丈夫?」
「それがあ…相手チームに食中毒がでて。試合中止なんですよー。ビックリですよ。そしたらいてもたってもいられなくなって来ちゃったんです。」
「それはよかったと言っていいのかどうかわかんないけど、千鶴ちゃんが来てくれて嬉しいよ。楽しんでってね。」

そして二時頃…

「健一先輩、ごめんなさい。ちょっと飲み過ぎちゃったみたいで頭痛くて。お先失礼します」
「ええっ、大丈夫?送って行くよ。」
せっかくの上玉を逃がす手はない。
「そんな、悪いですよ、これから盛り上がるところじゃないですか」
「いいのいいの、オーガナイザーなんてお飾りだから俺がいなくても廻るから。遠慮しないで。」

千鶴のマンションはクラブから歩いて10分程度だという。

「いいんですか、先輩。私が倒れたら本気で怪我しますよ」
「大丈夫大丈夫。チビだけどこう見えても結構鍛えてるから。力は自信あるよ。」
健一は足下のおぼつかない千鶴を介抱しながら彼女の自宅まで見送った。
腕を組んで歩こうにも、千鶴と健一の身長差では、千鶴が健一にヘッドロックをかけて引きずっているようにしか見えない。
それでも、ガチガチに鍛え上げられた上腕二頭筋と大きなバストの柔らかさのコントラストが伝わってくる。
「(こういう体育会系の女ってのも悪くないな…)」

「健一先輩本当にやさしいんですね。じゃあお言葉に甘えて…」
こうして健一はまんまと千鶴の部屋に上がることに成功した。
所狭しとトレーニング器具が並んでいる。素人の健一から見ても、とても女性向けの負荷とは思えない。
「(とても力じゃ勝てるはずがないし、どうやってあの薬を使うか…)」

「先輩を使って申し訳ないんだけど、お水持ってきてもらえませんか?冷蔵庫の脇の段ボールの中にありますから」
チャンスが来た。媚薬と睡眠薬のカクテルを混ぜ込んだミネラルウォーターを千鶴に手渡す。
若干の苦味があるはずだが、酔っているせいで気づいていないようだ。
「わあ、氷まで入れてくださったんですか。先輩本当にやさしいんですねー。だから女の子に人気なんだあ。」

数十分後、健一の思惑通り千鶴は寝入ってしまった。
薬が効いているとはいえ、千鶴のこの体だ。まともに抵抗されたら勝ち目はない。
念をいれて手錠をかけておく。
さらに念をいれて、抵抗する気力を削ぐために、パンティを脱がせ、媚薬の効果で一番敏感になる部分に手をやる。
「ちょっと先輩やめてください、何するんですか」
いくら千鶴といえど、強力な薬の作用で手も足も出ない…はずだったが…
「やめてくださいってば」千鶴が軽く蹴飛ばすと、あわれ軽量な健一は数メートルは吹っ飛ばされた。
「あんた、そうやっていつも女食い物にしてたんでしょ。悪いけど、あのおかしな薬入りの水は飲んでないからね。」
「う、うう…」
バレていたのだ。
「私をそんなに抱いてみたいなら、薬に頼らず力づくで堂々と犯してみなさいよ、おチビちゃん。鍛えてるんでしょ。
いくら私が大女だからって、腕使わないハンデつけてあげてるのに、女一人押さえ付けられなかったら恥ずかしいよ」
「バカにしやがって!」
頭に血が上った健一は、圧倒的な体力差のことも忘れて千鶴に飛び掛ったが、案の定、千鶴は脚で健一を捉え、
首元を締め上げる。ただでさえムキムキとししゃものようなふくらはぎと、丸太のように逞しい太ももの筋肉のコントラスト
が美しい脚に千鶴が軽く力を込めると血管が浮き出る。
「ほーら捕まえた。あんな挑発に乗るなんて体もとろい上に頭もとろいのね。私みたいな大女を犯すには薬で眠らせて手錠で動けないようにする。
卑怯者のチビ男らしい考えだけど、脚を固定し忘れるなんて、ツメも甘いしホントバカねえ。」
「ぐぅううう。」
「言っとくけどねえ、平均的な女子でも脚力は男子と大差ないの。私の脚、お前の胴回りぐらいあるのに、ハンデつけても勝てるわけないじゃん。」
「ぅうう、離せ!」
「離せって命令してねの?この私に?お前よりずっと大きくて強い私に命令するのね? ちょっと身の程を思い知らせて上げましょう。」
そういって千鶴がさらに力をこめると哀れ健一は失神してしまった。

後頭部に激痛が走り健一は千鶴のかかと落としで目を覚ます。
「うううー、うー、助けて下さい、許してください。」
「ダメ。まだお前の処分決まってないから。処分は本気で反省してからでしょ。」
そういって千鶴は再び健一の首元を締め上げ失神させた。
ゴンッ、ゴンッ
「おら、起きな。」
再び強力なかかと落としに激痛が走り、健一は目を覚ました。
これが何度繰り返されただろうか。
何度も失神を繰り返すと激しい頭痛と悪寒が起きる。
さらに脚だけで女の子に屈服させられたという屈辱感と恐怖もあいまって震えが止まらない。
「子犬みたいないい表情になってきたねえ。どんな生意気な男でもこれには耐えられないからね。そろそろお前の処分を決定する。」
「お願いですから殺さないで…ゆるして・・・ください」
健一は嗚咽しながら千鶴に命乞いする。
「バーカ、殺しゃしないよ。ま、死ぬのとどっちがつらいかは知らないけどね。」
そういって千鶴は手錠のチェーンを力任せに引きちぎった。
「さすがにコレは無理ね。健一、カギを出しなさい。」
「はい」
そういってポケットをまさぐる健一
「早くしろ」
そういうが早いか、千鶴は健一を蹴飛ばす。
千鶴にしてみればほんの軽く気合を入れたつもりだが、小柄な健一にしてみればたまったものではない。
腹部に激痛が走り、10メートルほどは吹き飛ばされただろうか。壁があれば内臓が破裂していたかもしれない。

「おまえ本当にチビのくせにとろいんだね。早くコレ外しなさいよ。」
「はい、申し訳ございませんでした」
そういって千鶴の手錠を外そうとする健一だが・・・。
「おい!」
千鶴の掌底が健一を捉え、バチーンという破裂音にかすかに鈍い衝撃音が重なる。
健一の奥歯は数本へし折られたようだ。
「お前は挨拶も出来ないの? チビで弱いお前が強くて大きくて美しい私に近づくんだから、挨拶するのが常識でしょ」
「はい、申し訳ございませんでした。千鶴様、失礼致します」
そういって、床に額をこすりつける健一。もはや男としてのプライドも何もなかった。
あるのは死ぬよりつらいかもしれないという、千鶴のリンチへの恐怖だけだった。

「じゃあ、お前への処分を言い渡す」
「千鶴様、もう二度と致しませんし、被害に遭わせた女性様にはお詫びも致します。どうか寛大な処置をお願いいたします」
そういってまたも額を床にこすりつけ涙ながらに土下座する健一。
ところが、健一に言い渡された処分は予想外に拍子抜けするものであった。
「お前にはレイプされた女の痛みを思い知ってもらうから。そのつもりでいなさい。私はちょっと疲れたから横になるけど、逃げたらどうなるかわかってるよね?
起きたら刑を執行するから待ってなさい。」
心身ともに千鶴の恐ろしさを思い知らされた健一が逃げられるはずもなかった。

そして翌朝。
千鶴の話声が聞こえる。誰かと電話しているようだ。

「で、この間のあいつ。捕獲したから。今から罰を与えるけど、みんな時間あるかな?あ、うん、うん。大丈夫ね。じゃあ二時にウチね。」

どんな罰が与えられるのか…。予想よりも軽いものになりそうでほっとした健一だったが、もちろん千鶴のあの体で折檻されるわけだからただで済むはずがない。
恐怖に体が震える。

ピンポーン。
「今から面白いものが見れるから。さあ上がって上がって。」
千鶴の友人たちと思しき若い女の子たちだろう。

「あっ!」
健一は思わず声をあげてしまった。そのうち5名は、健一のレイプ犯罪による被害者だったのだ。
「さあ、始めようかしらねえ」そういって千鶴はポキポキと指を鳴らす。
恐怖のあまり千鶴と目を合わせられない健一がふと千鶴の股間に目をやると…
30センチ近くはあろうか。太さも健一の腕程もある。千鶴の股間には巨大なペニスバンドが鎮座ましていた。
「ふふふ」
「まさか…ひっ、ひいっ」
健一はさらなる恐怖のあまりへたり込んでしまい、後ずさりする。
千鶴は健一の襟元を掴んで立ち上がらせ、力任せにカットソーを引き裂く。
千鶴の腕力からすればこの程度のことは造作もないが、この後、健一は更なる恐怖に追い込まれる。
なんと千鶴は健一の履いていたジーンズを革ベルトごと引張り、引き裂いてしまったのだ。
ギャラリーの女性陣から拍手が沸く。
「ちーちゃんかっこいい!」

「さてと。おちびちゃんはどんなおちんちんをしてるのかな?」
そういうが早いか健一のパンツを引き裂く。
「ギャハハ、なにコレ。体も小さい上におちんちんまで小さいのねえ。こんなしょぼいおちんちんで悪さしてたの?」
千鶴は背後から健一をチョークスリーパーの形で捉え、ギャラリーに向けて健一の貧弱なペニスを見せつける。
女性陣からどっと笑いが起きる。
「こいつはねえ、体が小さくて力も弱いから、薬の力を借りないと女を押さえつけることも出来ない。ペニスも短小で女を満足させることが出来ない。
だから精神が歪んでレイプ犯になってしまったの。私が思った通りね。」
恐怖と恥辱のあまり健一はうなだれている。
「みんなこれからこいつのこと短小って呼んであげて。」
再び女性陣からどっと笑いが起きる。
「じゃあ、短小のペニスのスペックを計測しましょう。綾子、お願い。」
数ヶ月前健一がレイプしたフリーエナジーの元部員だ。
千鶴と並ぶと小さく見えるが、向かい合ってみると170cm以上はあるだろう。
千鶴のような筋骨隆々ではないが、引き締まった体格をしており、
薬の力を借りずには到底健一の敵う相手ではない。
「えーっと、内側から長さが4cm、幅が3cm。最大時が…」
「おいこら、短小、勃起させなさいよ。」
千鶴の拳骨で健一は吹き飛ばされる。
「申し訳ございません、すぐに勃起させますのでお許し下さい」
「綾子、後ろから締め上げてごらん」
綾子が健一を背後からスリーパーで締め上げる。すると、恐怖で縮こまっていた貧弱なペニスに変化が起こり始めた。
「何こいつー。首絞められて勃起してるよきもーい」ギャラリーから野次が飛ぶ。

「ね。こういうコンプレックスから性犯罪を犯す手合いには、必ず抑圧されたマゾ願望があるの」
「勉強なるなー」とギャラリー。
「それにしても短小のちんこは勃起しても小さいね」
「勃起しても彼氏のフニャチンより小さいよ」
「こいつより小さいの私の甥っ子くらいかな。まだおしめ巻いてるけど」
大爆笑の渦である。
綾子からメジャーを受け取った千鶴が健一のペニスを計測する。
「最大時が9cmね。これじゃ入ったかどうかもわからないのが被害者の救いねえ」
更に爆笑が止まらない。

「私より綾子が短小の処女を奪うのがスジよね」
そういって、千鶴は綾子に巨大なペニスバンドを手渡す。
綾子は始めて出来た彼氏との旅行で結ばれる前日、健一の卑劣な毒牙にかかってしまったのだ。

「じゃあ今から綾子が短小を犯すから、必死に抵抗なさい」
「えー、ちーちゃんこんなチビでも死ぬ気で抵抗されたら自信ないよ」
「大丈夫、私がアドバイス送るから、その通りにやってみて」

組み合っての力比べ。本来ならば綾子の敵でもない小男だが、健一も必死だから互角の勝負だ。

「綾子、もっと腰を落として力こめてみて」
千鶴がアドバイスを送る。元々体格差・体力差があることもあり、健一は力尽きて綾子に組み敷かれてしまった。
「じゃあマウントパンチで抵抗する気力をなくしてしまおうか。はい、右、左、右。もっと深く振りかぶって、そうそう、上手い上手い。」
健一の顔はみるみるうたちに腫れ上がっていく。
「最後に首締め上げたらもう抵抗しなくなると思うよ。そこじゃなくてもう少し指二本ほど下かな、うん、そうそう。そこを締め上げると落ちるから。」
元々身体能力が高かったのだろう、綾子は飲み込みが早く、あっという間に健一をのしてしまった。
「じゃあみんなこいつの手足押さえつけて。こんなでかいペニバンでも難なく挿入させるコツもあるんだけどねー。かわいいM男ちゃんならともかく、こいつは優しくするとつけあがるだろうから、無理矢理やっちゃって。」
綾子は巨大なペニスバンドを力任せに健一の菊門にねじ込ませる。
健一は貧弱な体格からは考えられない力を出して必死に抵抗するが、5人もの人間に押さえつけられては手も足も出ない。
そして、健一のペニスにまたしても不思議な変化が起こった。
健一の貧弱なペニスが激しく天をついている

「ギャハハ、こいつケツ掘られて涙流しながら勃起してるよ」
「みんな順番にこいつのケツ壊れるまで突き上げようか」
千鶴の号令で、哀れ、かわるがわる犯される健一。

「もう限界みたいね。最後に綾子が犬の格好で犯してあげなさいよ」
綾子が再びペニスバンドを装着して健一をバックから突き上げると、健一は雄たけびをあげて白濁液を撒き散らした。

「おい短小、人の家で何粗相しでかしてんだよ。舐めて拭き取れ」
千鶴に凄まれ、床に撒き散らした精子を舐めさせられる屈辱。

「でもちーちゃんのパワーセックス見たかったなー」
「だいたいこの程度の罰じゃ物足りないし」
「そうそう、殺さないけど死にたくなるくらいやるって話だったんだし」
無責任に盛り上がるギャラリー。

震え上がる健一を抱え上げた千鶴は、アルゼンチンバックブリーカーの体勢で健一のペニスを刺激する。
そのパワーとは裏腹に繊細なテクニックで快楽地獄に追い込まれた健一はあっというまに射精してしまった。
圧倒的な力の差を見せつけられ屈辱を味あわされた上での快楽地獄。これではどんな男でもマゾ奴隷として零落してしまうだろう。
「バキッといっちゃおうかな?1、2、3!」
健一は恐怖のあまり泣き叫ぶ。
「バーカ、殺しゃしないって言ったでしょ」そういって健一を片手で軽々投げ飛ばす。
「ほら、立ちなさいよ。抵抗してみなさいよ。」
そういって、健一を片手で立ち上がらせ、何度も同じ行為を繰り返す。
千鶴の恐ろしいところは、規格外のパワー、身体能力だけではなく、恐怖を感じる行為を反復させることで
相手を心理的に追い込み、精神的にも服従させてしまうことなのだ。
そして、十数度の射精と肉体的折檻で、健一の体力が弱りきったところで正常位でペニスバンドをねじ込み、軽々と担ぎ上げる。
「わっ駅弁だー」
「かっこいい」
ギャラリーの盛り上がりは絶頂だ。
「じゃあ最後の仕上げね。肋骨数本いっとくか。」
駅弁スタイルで健一を犯したまま、ベアハッグで締め上げる。
バキッ、ボキッ。
あまりの痛みと恐怖と快感で健一は失神してしまった。
再び千鶴のかかと落としで目を覚ました健一に、さらなる恥辱が待っていた。

今日の一連の刑罰はビデオ録画されていたというのだ。
千鶴からの命令で、
一連の顛末を健一の実名でブログにアップし、動画をオンライン販売することになった。
そして、その売上金を被害に遭った女性への慰謝料に使えという。
死ぬよりつらい地獄はこれからなのだ。


 おわり





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