ぶらぷり。

−咲耶編−

私の名前は咲耶。
お兄様が一人いるの。
でもお兄様には、2週間に1日しかない私の「お兄ちゃんの日」にしか会えない。
お兄様には妹が12人いて、私はそのうちの一人にすぎないの。

でも、私は他の誰よりもお兄様を愛しています。
だから・・・・・・「お兄ちゃんの日」には私のことだけを思うお兄様になってもらうために、
しっかりと調教・・・・・・じゃなくてスキンシップをしてるのよ。

お兄様は高校生だけど、身長は148cmしかないの。
私は189cmだから、40cm以上低いわ。
でも、これってほとんど脚の長さの違いなのよね。
体重は・・・・・・私よりかなり軽いけど、私が重いのは胸が大きいせいなのよ。
ウエストが78なのに、バストはお兄様の身長とそんなに変わらないんだから。

お兄様が来てくれたときは片時も離れたくなくて、触れ合っていたくて、
運動会の二人三脚みたいにいつも私の左足首とお兄様の右足首をしっかりと縛るの。
例えトイレの中だってお風呂の中だって一緒に行動しているわ。
ただそんなときは、ほどいたりしないといけなくて。
それが嫌だから、家の中では二人とも裸でいるの。
こうやって二人一緒に歩くことで愛を感じているのよ。

裸でいると、他のメリットもあるの。
それはね、お兄様はいつもおちんちんを大きくしているのが見えるの。
私のことを想ってくれてる証拠よね。
すごく安心できるわ。

ただ、お兄様はときどき転ぶの。
もちろん歩幅の違いは近くしてるわよ。
でもね、これってお兄様の愛が足りないからだと感じるの。
それでね、どうしても許せなくていつもお兄様にしつけしてあげてるの。

今日は「お兄ちゃんの日」。
お兄様はちゃんと来てくれたわ。

今日もまた、お兄様は転んじゃった。
だから、これからお兄様が反省するまでぽっぺに平手打ちするの。

パシィーーーーーン!!

「い・・・痛いよぉ・・・」
お兄様はすぐ涙目になったわ。

パシィーーーーーン!!

「ゆ・・・許してくだ・・・・・・ひっく、・・・くだ・・・ぐすっ」
お兄様は逃げようとするけど、足首を縛ってあるから逃げられない。

パシィーーーーーン!!
「悪いことをしたらどうするの?なんて言うの?」
私はお兄様を睨みながら、こう言ったの。
「ほらっ、ちゃんと聞こえるように言いなさい!!」

パシィーーーーーン!!
「うぁ、あ、ああああああああああああああああああああああん」
お兄様は大声で泣き出しちゃった。

しつけっていうのは、まずしっかりとむちで厳しくあたらないといけない。
でも、それだけじゃだめ。
あめも与えてあげないとね。

私は、お兄様の涙を全部なめとった。
お兄様のものは私のもの。
お兄様の顔をなめまわす。

「お兄様。ちゃんと反省した?私はお兄様のことを愛しているの」
そして私の大きな胸でしっかり拭きとってあげるの。
すると、お兄様のおちんちんはさらに大きくなって脈打ってくる。

「ぐすっ、ひくっ、・・・・・・うっく」
お兄様は泣きながら、おちんちんを私の脚にこすりつけて腰を振り出したの。
お兄様は私よりも脚が短いから、おちんちんは私の膝よりもちょっと上のところに
当たっている。

私は、おちんちんの根元を左手の指で締め上げた。

パシィーーーーーン!!
「本当に反省してるの?ちゃんと言わないといけないことがあるでしょう?」

パシィーーーーーン!!
パシィーーーーーン!!
パシィーーーーーン!!

「あ・・・、う・・・・・・、ごめんな、・・・っく、・・・うっく、さい・・・」
お兄様はそう言うと、また泣き出した。
「うあああああああああああああああああああああああああああああああ」

「お兄様、ちゃんと言えたね。よしよし。」
私はお兄様の頭をなでなでし、そして左手の指を緩めた。
その瞬間、

びゅくっ、どぴゅーーーーーーーっ、どぴゅっ、ぴゅるっーーーーーー

お兄様のおちんちんから大量の精液が出てきた。

そして、今度は両足首ともそれぞれ縛った。
向き合うように。
私が前に歩くとき、お兄様は後ろ向きになるけど私がしっかりと支えてあげる。
お兄様は歩くたびに股裂きの刑にあう。

「痛いっ、痛いよぉーーっ」
泣きそうな顔で訴えてくる。
でも、私の脚に当たるたびお兄様のおちんちんはすごく大きくなって脈打つ。
そしてときどき、発射する。

「あっ、あっ、うぁーーーーーっ」
びゅくっ、どぴゅーーーーーーーーーーーーーーーっ

こうやって今日も「お兄ちゃんの日」が終わっちゃった。
お兄様、私への愛が完璧なものになったとき、
きっと私のあそこにいれさせてあげるからね。
そして幸せな家庭を築こうね。



おわり



inserted by FC2 system